2023.07.27
807年 弘法大師(空海)が発見の霊場といわれ修善寺温泉のシンボル。 弘法大師(空海)が桂川の冷水で病んだ老父の体を洗う少年の孝心に心打たれ、川の水では冷たかろうと手にした仏具の独鈷杵で岩を砕くと、お湯がこんこんと湧き出し、この湯を浴びると老父の病はたちどころに快方に向かったという伝説の温泉で伊豆最古の温泉地ともいわれています。 ※現在は入浴・足湯はできません
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